設立以来の展覧会をデジタルで再構築してご紹介
化粧の文化の多彩な世界と出会い、感受性が広がる場
化粧の文化を多彩なコンテンツで発信するウェブサイト
建物と設計者、土浦亀城・信子夫妻の魅力をご紹介
メディア掲載
(2026.06.01)...
2026.07.13
ウチの江戸美人
近代に登場した百貨店では低層階に化粧品売り場が設けられ、カウンターでの販売は現在も続くスタイルとなっています。
2026.04.15
調査
2024.01.11
ニュースリリース一覧
調査レポート「「年齢・エイジング」への意識と価値観 男女15~39歳編」を9月29日に発表しました。
2024.12.03
みんなに聞きました!
エイジング(年齢を重ねること)の受け入れ意識について、15~74歳の女性にたずねたところ、年代によって違いがみられました。
2023.06.22
「人生100年時代」を迎え、人々は年齢やエイジング(年齢を重ねること)についてどのようにとらえているのでしょうか。
2023.03.23
調査レポート「「年齢・エイジング」への意識と価値観 女性編」を12月19日に発表...
2024.05.08
15~64歳の男女それぞれ1,000人に化粧に関する価値観を提示し、現在の日本社会と20年後の未来において、その価値観をもつ人が多くいると思うか、推測・予想してもらいました。
2022.12.01
新型コロナウィルス感染拡大の影響により、オンライン会議など画面越しに人と会う機会が増えました。こうした変化は、女性のよそおう意識にどんな影響をもたらしているのでしょうか。
2022.09.29
調査レポート「化粧・美しさの価値観と未来予想」を8月30日に発表しました。15~...
2023.09.29
社会とともに
国際交流基金 ニューデリー日本文化センター主催のオンライン講座で、「日本の化粧文...
2023.01.13
オンラインで人と対面することがある男女に、画面に映る自分の顔で気になることを聞いてみました
2022.07.15
スキンケアやメークを行う理由から、化粧への思いを探ってみました。
2022.02.24
コロナ終息後、化粧で一番したいことを聞いてみました。
2021.09.30
今月のおすすめ
2018 年 11 月 からスタートし、現在も好評公開中である当サイトの連載漫画...
2021.09.27
コロナ前と比べたスキンケア頻度は、「変わらない」が76%と多数を占めています。
2021.08.30
コロナ前と比べたメーク頻度は「減った」人が43%、「変わらない」人が33%でした。
平成はじめの1991年の調査では女性が髪を染めている割合は29%。約30年後の2019年では女性の69%となりました。
2021.05.21
これからのメークについて、自分自身にとってどんなものになるか想像してもらいました。
2021.01.27
イベント
化粧の始まりから、白・黒・赤の三色化粧の時代、さらには劇的に変化していく近現代ま...
2021.04.02
平成から令和にかけてコスメ購入時の情報ソースは大きく変わりました。
2020.12.07
お知らせ
現代の化粧や美しさに関する調査を行っているポーラ文化研究所は、調査レポート「平成...
2024.05.09
平成30年間の化粧・美容を総括した書籍『平成美容開花』発売に合わせ、SNSキャン...
30年分の化粧・美容トレンド、さらに美意識まで深く追った新刊『平成美容開花』(ポーラ文化研究所編著)。
展示
パリ日本文化会館との共催により、フランス・パリで「江戸時代の化粧風俗」をテーマと...
国文学研究資料館と協力・連携し、化粧文化に関する資料を高精細デジタル化する取り組...
メークで気持ちをプッシュ! 『自分にとってのメーク』ってどんなもの?
2020.06.22
結い上げた黒髪の美しさを引き立てる、櫛や簪などの髪飾り。江戸所代の女性たちにとっ...
リフレッシュやリラックスしたいスキンケア。スキンケアに求めるものってなに?