設立以来の展覧会をデジタルで再構築してご紹介
化粧の文化の多彩な世界と出会い、感受性が広がる場
化粧の文化を多彩なコンテンツで発信するウェブサイト
建物と設計者、土浦亀城・信子夫妻の魅力をご紹介
メディア掲載
(2026.06.01)...
2026.07.13
ウチの江戸美人
近代に登場した百貨店では低層階に化粧品売り場が設けられ、カウンターでの販売は現在も続くスタイルとなっています。
2026.04.15
平成初期、都会を舞台に若者の恋愛やキャリアを描いた「トレンディドラマ」が一世を風靡。
2025.11.19
社会とともに
国際交流基金 ニューデリー日本文化センター主催のオンライン講座で、「日本の化粧文...
2023.01.13
今月のおすすめ
2018 年 11 月 からスタートし、現在も好評公開中である当サイトの連載漫画...
2021.09.27
みんなに聞きました!
これからのメークについて、自分自身にとってどんなものになるか想像してもらいました。
2021.01.27
平成から令和にかけてコスメ購入時の情報ソースは大きく変わりました。
2020.12.07
お知らせ
現代の化粧や美しさに関する調査を行っているポーラ文化研究所は、調査レポート「平成...
2024.05.09
『平成美容開花』が発売されて一ヶ月!お手に取ってくださった方、ご興味をお持ちいた...
執筆
平成の化粧・美容を総括した書籍を10月20日に発売しました。30年の変化を当時の...
2021.04.02
30年分の化粧・美容トレンド、さらに美意識まで深く追った新刊『平成美容開花』(ポーラ文化研究所編著)。
ポーラ文化研究所は、書籍『平成美容開花』を2020年10月20日(火)に発売します。
15~19歳女性のメーク率、およそ30年前の1991年では25%でしたが、2018年には約3倍の71%となっています。
2020.06.22
ニュースリリース一覧
「ポーラ文化研究所化粧調査2019」を実施し、12月12日にレポートを発表しまし...
2021.03.21
なりたい美しい女性のイメージは「肌が美しい女性」「姿勢・立ち居振る舞いが美しい」「表情がイキイキしている」が上位に。
15~74歳の目指す「美白肌」上位は「透明感のある肌」「シミのない肌」「くすみのない肌」。年代による違いもみられます。
日本と中国の20~30代女性に「美白肌」について聞いてみました! 美白ケアで目指す「美白肌」イメージ、日本では「透明感のある肌」、中国では「明るい肌」が1位に。
15~19歳のメーク率は3年間で16.6%UPし、2018年には71%に達しました。まだまだ他の年代よりメークする人は少ないものの、20歳以上の年代のスコアに迫る大幅な増加です。
15~74歳女性でメーク化粧品を買っている人1471人のうち、メーク化粧品をSNSで人に見せたり、勧めたりする「メーク化粧品SNS発信派」は、全体の21%。