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化粧文化 COSMETIC CULTURE
ウチの江戸美人

037

エプロン

2020.05.21

エプロン

sakuan izumi

【前掛け】

古くは「前垂れ」(まえだれ)といい、下女や茶屋女たちが仕事着として身に着けました。江戸時代中期には町家の女性たちも着用するようになり、文化・文政(1804~30)頃には幅が広く装飾的な前掛けが流行しました。

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