ポーラ文化研究所ポーラ文化研究所
ポーラ/オルビス ホールディングス
JP|EN
JP|EN
Search
Close
ニュースリリース
  • 「明治・大正・昭和の化粧文化~時代背景と化粧・美容の変遷~」を7月15日に発売します。

  • 「女性の化粧行動・意識に関する実態調査」買われ方篇を12月9日に発表しました。

  • 「女性の化粧行動・意識に関する実態調査」スキンケア篇・メーク篇・肌なやみ篇を11月18日に発表しました。

  • 「女性の化粧行動・意識に関する実態調査2014」を12 月3 日に発表しました。スキンケア、メークに関する定点調査に加えて、今回から新たに「自分の顔の好き嫌い評価と見せたい顔」についての調査・分析を行いました。

  • 「女性の化粧行動・意識に関する実態調査2014」を11 月19 日に発表しました。スキンケア、メークに関する定点調査に加えて、「化粧品アイテム別の購入場所・購入金額」についての調査・分析も行いました。

  • 2007年から「女性の化粧行動・意識に関する実態調査」を継続して行っています。9回目となる本年の調査では、スキンケア、メークに関する定点調査に加えて、「美肌意識」について調査・分析を行いました。

  • ポーラ文化研究所では、江戸時代の化粧風俗を色々な角度で描いている浮世絵版画を調査研究の一環として収集。化粧文化研究の成果のアウトプットとしてこの度、デジタルブックを発行いたします。

  • 15~64 歳の女性1500 人を対象とした化粧行動・意識に関する調査を行い、9 月28 日にレポート「肌の老化実感と女性のエイジングケア意識」を発行しましたのでご報告します。

  • 首都圏在住のスキンケアを行っている女性1557人(15~64歳)を対象に化粧品に関する行動調査を行い、女性が行うスキンケアに関する分析を行いました。

  • 首都圏の女性1500人(15~64歳)を対象に化粧品などへの投資意欲に関する調査を行いました。 100年に一度といわれる不況の中、本調査では、女性の45%が生活費を減らす予定としていることがわかりました。

  • 上へ